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26/10/10
アセンド、日下社長が10月14日に広島市で物流AIの実践手法を講演
アセンド(本社・東京、日下瑞貴社長)は10月14日、広島市で開かれる講演会「製造業AI物流カンファレンス2026」に日下社長が登壇する。「なぜ汎用AIだけでは、物流の現場は変わらないのか?」をテーマに、暗黙知をデータ化してAIに生かす実践的な手順を解説する。
同講演会は製造業の経営者やサプライチェーン・マネジメント(供給網管理)の責任者らを対象に、会場とオンラインの同時開催で行う。参加費は無料で事前登録制。日下社長の講演は午後1時55分~2時35分。
アセンドはクラウド型業務ツール「ロジックス」で業務のデータ化を進め、3PL事業も展開している。講演では、培った知見を基に製造業の物流でのAI活用を紹介する。
執筆者:Ye-Live編集部
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