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26/09/04

JPロジ、9月8~11日の「国際物流総合展」に出展

 JPロジスティクス(本社・東京、安達章社長)は9月8~11日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開かれる「国際物流総合展2026」に出展する。日本郵便グループの総合物流サービスをテーマに掲げる。
 日本郵便が国内倉庫や国内・国際BtoC配送、JPロジが国内物流やBtoB輸送など、JPトナミグループがWMS・TMS(輸送管理システム)を含む国内物流を展示する。豪トール・ホールディングスがグローバル物流とフォワーディング、トール・ワイズ・デジタル・リンクが越境BtoC配送を紹介する。
 出展ブースは東7ホール、E7-P06。会期中、グループ各社がブース内でプレゼンテーションをするほか、11日午後4時からセミナーB会場(西4ホール)で出展者セミナーを開く。テーマは「日本郵便のロジスティクスで拓くEC・通販ビジネス拡大術」。

Ye-Live編集部

執筆者:Ye-Live編集部

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