- 物流施設
26/08/10
霞ヶ関キャピタル、京都市の物流施設用地を売却
霞ヶ関キャピタル(本社・東京、河本幸士郎社長兼CEO)は8月7日、京都市で開発中の「ロジ・フラッグ・コールド京都Ⅱ」の用地を、LOGI FLAG 14号に売却した。
同時にロジフラッグ14号と、資産運用契約を締結し物流施設開発に関わるマネジメント業務を受託する。開発期間中のサブアセットマネジメント業務は、子会社のロジフラッグ・デベロプメントが担う。
執筆者:Ye-Live編集部
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