- 物流企業
26/07/21
郵船ロジ、海上コンテナ輸送の最新動向ウェビナーを8月4日に開催
郵船ロジスティクス(本社・東京、原秀則社長)は8月4日、海上コンテナ輸送の最新動向をテーマにしたウェビナー「世界情勢の混乱にどう備えるか?」を開催する=画像。

登壇者は日本郵船調査グループ長の原源太郎氏と、郵船ロジの海上事業部の宮木大輔氏。喜望峰う回や関税政策の変更、中東情勢の緊張などで海上コンテナ輸送の不確実性が高まる中、ウェビナーで現状と今後の見通しを解説。郵船ロジがスペース確保やルート提案などの輸送ソリューションを紹介する。
執筆者:Ye-Live編集部
物流の専門紙『輸送経済』がリリース情報を中心にお届けしています