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26/04/28
ダイワコーポ、主催の少年野球大会の広告を関内駅に掲出
ダイワコーポレーション(本社・東京、曽根和光社長)は4月20日~5月3日、横浜市営地下鉄関内駅(横浜市)改札前に「ダイワコーポレーション主催ベイサイドカップ少年野球大会2026」の広告を掲出している。
広告ビジュアルは今年からデザインを刷新し、同大会と新設のジュニア大会に出場する全チームの集合写真を掲載。出場する子どもたち一人一人の姿を発信することで、大会の一体感を広く伝える内容とした。関内駅は横浜スタジアムの最寄り駅の一つで人通りも多く、幅広い層への認知度拡大が期待される。
ベイサイドカップ少年野球大会は同社が主催する関東の少年野球大会で、今年で第12回を迎える。今年は小学4年生以下を対象とした「第1回ベイサイドカップジュニア大会2026」を新設。同大会と合わせ、過去最多の計203チームが参加する。ダイワコーポは24年に神奈川県から「かながわこども・子育て支援大賞」奨励賞を受賞しており、スポーツを通じた地域貢献活動を継続している。

横浜市営地下鉄関内駅に掲出している「第1回ベイサイドカップジュニア大会2026」の広告